「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択感想 BS12日曜アニメ劇場2022.09.04

2021年作品

2021年映画。“劇場映画宇宙戦艦ヤマト2199”“2202”作品の総集編。
新作カット・新録ナレーションが入っている‘宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち’を中心に再構成した慟哭の120分!!…だそうです。実際は、120分より長く感じたけど。

YouTubeでは冒頭を公開してました。気合い、入ってますね。

宇宙戦艦「ヤマト」と言う時代西暦2202年の選択YouTube冒頭22分

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 いやぁ…それにしても劇場版ヤマト見るのは、40年振りかも知れません…。40数年前くらいに?見たんですよね。私に初映画はヤマトと父が言ってました。ちなみに父はヲタクではありません。

あらすじと感想と言うより映画を見直して(映画と言うよりはOVAの劇場化?)文字起こしをしたので、それを踏まえて感想を書いていきます。

「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択感想

冒頭から書くと、まずは史実の“アポロ11号”から描いてる処が‘ヤマト’は過去の産物ではなく、私達が住む現実世界の“アポロ11号”の話しから一回文明を築いて地球が壊れて2次元と言うアニメの‘ヤマト’の世界に繋がるくだり。

 だが、‘ヤマト’の世界では2111年には既に宇宙に戦艦があり、2192年には火星からガミラス来てる…。一方、現実世界は、今、2022年。まぁ……あと100年くらいには戦艦ヤマト出来るかもしれないけど。

 この最初…冒頭のメモ、やたら長いけどこの作品自体は、真田(さなだ)さんの解説から始まる。 文字起こしをしたのを10枚ほどのスクショ(iPadメモを使用)でした。 ガトランティスと会う迄の分です。長い………。

 画像の順番的には右(→)に読んで下さい。

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『宇宙戦艦ヤマト』の大まかなあらすじ

話を戻すと、大まかな話しだと、“ヤマト”ってデスラー総統率いる異星人(ガミラス)が攻めてきて負けてたら、他の星イスカンダルの異星人スターシャからの通信が入り、このイスカンダルに来てくれれば、ガミラスに勝てる可能性があると言うので、地球軍はイスカンダルに行く。そういう話し。この映画で言えば、ガトランティスに出会う迄の話しが大まかにそう。

 ガトランティスに出会った後の話は、旧作だと“宇宙戦艦ヤマト2”だそうです。 大まかに覚えてはいるが、結局、私も映画の朧げな記憶とTVアニメの記憶でしか無いので、当時と比べようが無い。なんせ、幼女の頃の記憶だし、あてにならないが…今作を見て合致したところもある。 話を進めよう。

“「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択”イスカンダルに行くまで2199年ヤマト

大まかなあらすじの通り、ヤマトを再現する迄…火星に移民する人が出て戦争をしない星で無事、200年迎えた際にヤマトを深海から引き上げ、戦争をしない式典をする際にまたヤマトを沈める…コレが勿体ない。

ただ結局、ガミラスが攻撃してきて(隕石が爆弾だったと当初は地球軍は発表せず)最初は、村雨(ムラサメ)で沖田艦長が出発。攻撃を地球軍からしないから、沖田艦長が解任される。

結局、ガミラスが先制攻撃した地球軍が悪いとの大義名分で攻撃。 そして、イスカンダルから連絡。ヤマトにイスカンダルから送られたモノで‘波動エンジン’搭載、古代進が戦術長に。古代進がメゴウ作戦で消息不明に…。

沖田艦長と古代進達が乗るヤマトに波動砲が出来、試運転で結果を出し、此れを以ってガミラスに対抗しつつ、イスカンダルに向かう事に。…と、言う流れで、イスカンダルへ向かう先にはガミラスと交戦しつつ、戦ってきた。

最期は、イスカンダルはガミラスと双子星で敵の本拠地が解ったら、ヤマト毎アタックしてその先を顧みない位の戦術でもう興奮が止まらないよね……。

 結局、ガミラス軍は負け、デスラー総統も行方不明になり、決着。 回想では古代守の兄、古代進がイスカンダルに不時着してたのでイスカンダルに最初に足を踏み入れたのはヤマトクルーではなく古代進。

 そんなストーリーが総集編として“2199年”を締め括った処で、2202年のヤマトに続くのだが、此処でイスカンダルから地球に戻る沖田艦長が亡くなる迄を描いたのが‘ヤマト(2199)’であり、TVアニメ放送の時通りでしたね。

この“ヤマト(1や2199)”[旧作は‘ヤマト2’がある]と言う話は沖田艦長が率いるヤマトで、沖田艦長の亡くなるまで(力尽きるまで)を描いたと解釈しても良いと思うのです。主人公は古代くんだったとしても、沖田艦長の存在はデカいのです。

TVアニメで旧作…オリジナルの記憶は曖昧ですが、沖田艦長、古代くん、雪、酔っ払いの艦医、艦医の猫ミーくんのイメージは強い。 ウィキペディアを見たりするとミーくん自体は、‘さらば宇宙戦艦ヤマト’まで搭乗してないみたいだけど…。

私の記憶での映画には居た様な…?TVアニメでは居た様な?朧げな記憶。 

以下、2199年の文字起こし画像↓

この‘2199年’は2013年に深夜TVアニメとして放送されてそうだけど、夕方枠で放送すれば良かったのな。

 さて、この映画の総集編は、2202年分も。

“「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択” 2202年

またまた、2202年迄の文字起こしをしておりましたが、最期には力尽きて適当に書いてしまい細かく書いてません…。

2202年から、今度はガミラスと協力し、ガトランティスと言う敵と戦う。 2199年にはイスカンダルと言う助けがヤマト(地球軍)にあったのに対し、2202年編もテレザートと言う精神的存在(手に入れたものは何でも叶えられる存在)に助けられる。

此処でも、ヤマトはテレサに助けられますね。地球は運が良いのか…。テレサによると、全て“縁”だと言いますね。確かに、地球軍が運が良いと言うよりは、“ヤマトの縁”………。

地球軍が隠してた?(TVアニメ見てないこの総集編だけだから分からないけど)“地球断層”と言う、コスモリバースシステムから付随した空間がなんとも………設定がトンでるね!

 古代くん達は、多分、デスラー戦(2199)から少しだけ心休まったかも知れないけど、ガトランティスにより、また戦い、テレサの存在が地球を救うかもと、地球軍を振り切って独自にヤマトで出発したとこの映画で解釈したけど、合っているかしら?

地球軍(ガミラスと協力した軍)は不確かな存在のテレサより、イスカンダルでの沖田艦長が約束した波動砲を使わないと言う選択を裏切って使用の判断。また、時間断層により量産される戦艦でガトランティスを潰せると思ったんだろうね。

結果は、ガトランティスは交戦的なクローンで量産されてるし、‘勝てない’と言う結果みたいだから、ヤマトが…古代くんが勝てる可能性があるならテレサに会う為に出るのは必然だったと思うけど。

 ヤマトにはガミラス軍のクラウスキーマンも乗っていて、それも縁ですよね。終盤、デスラーに会う意味がある訳だから。クラウンスキーマンはヤマトクルーとの恋愛もあった様だね。総集編では細かく分からないけど、イデオンの映画だってTVアニメでかなりのカップルが居たのにそこは結構カットされてるから、終わりかたのカップルの多さに初心者は???と分からなかったに違いない。

 2202年の終盤前(2202年年末)には、ガトランティスから女スパイが入ってくるし、何度もガトランティスのズォーダー大帝は古代くんを試そうとする。“ニンゲンの愛はなんだ”とクローンでは分からない感情を求めて試してる事を何回もする。

 古代くんは‘選ばなければいけない’立場になるが、雪が“選ばせない”と言う選択をさせる…けど、“選ばせない”と言う事を“選ばせてる”んだよね。 此処で古代くんは雪と変な空間に取り残されてヤマトが助けに行く…。終盤でもそうで、古代くんと雪はヤマトに助けられる迄、何処かの空間を浮遊するね…。 2人共、自分らを犠牲に自分らの命は顧みないな…。

度重なる戦闘の中でも、戦艦銀河はAIによって動いてるって…今後のこの世の中の世界の可能性を描いてるようですね。 と言っても、AIには支配されない!とAIを撃ってしまうけど、“G計画”はすごいですね。突拍子もない様に見えるけど…G計画はあり得そう。

G計画の、未来の世界に人間が残れないかも知れない前に‘精子を残す’計画…。合理性はある。

ガトランティス人はクローンだし、クローン人間と言う選択肢はあるとは思うけどSF的に。結局、このヤマトの世界は、どの生命にしても、元は同じと言う世界線なので何で戦争するの?と言う感じですよ。

この現世においても、地球と言う国は内戦も多いですが、ヤマトや他のフィクション作品みたいに宇宙人と戦うならわかりますが…。所詮、宇宙規模で考えれば内戦なんてくだらない。異星人だと交流不可なら争いの対象になるものの、地球人同士戦うと言う意味が分かりませんね。同じ人間なのに。

 ヤマトも同じ生命と言った意味では異星人に見えようが、精神体だろうが全宇宙繋がってる同じ生命体と言う括りみたいなので、戦う意味ありますか?と言う感じです。 それは、何処かの星を占領したいだとか種族が交戦的等理由はあるでしょうが、生命自体を減らしてもこの宇宙は、生命なんてミジンコみたいに小さいから争うの意味ないと思ってます。

争いほど、愚かなモノはないと言いたいが為に、戦争作品はあるのでしょうけど。

 さて、この作品は古代くんと雪が高次元宇宙を最終的に漂ってしまい、それを救出する事で終わります。リメイク前旧作、2220年、リメイク後の今作後も2205年もあるので、この映画2202年迄の総集編後は“宇宙戦艦ヤマト2205新たなる旅立ち”自体は前後編で、今年初めに後編を劇場でしたそうです。

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BS12でのアニメ日曜劇場ではまだ放送されないと思うので、見る機会まだないかな…。dアニメストアで見れば良いけどね。 今作だけでも結構、最初は…初見で面白い、懐かしいだったのですが、色々調べる内にこのリメイクは…もう現代版だとエヴァ的な風にも見えてしまいました。

2202年の作品自体は、ヤマト2202年のアニメは劇場版で2017年、TVで2018年放送されたそうですね。 総括は、面白いで良い感想かなと思いますが、今、全話見るとなると大変だなと言う感想です。

以下、今作の2202年(ガトランティス編)からの文字起こしです↓

TVアニメ(旧作)やヤマト映画を経てきてリメイク版“ヤマト西暦2202年の選択”に想う事

何度も前述している通り、私が生まれる前にはTVアニメは終了している。とは言え、1975年に再放送とウィキペディア(宇宙戦艦ヤマト)[※放送と影響のアニメブームの箇所]には記述があるので、再放送時や懐かしのアニメ特集で何度か見たと思う。何処かのタイミングでTVアニメを見たと記憶してるのはやはり、ささきいさおの力強い主題歌で覚えていたと思う。

また、父曰く私の最初の映画がヤマトという事で、記憶は朧げにある(ヤマトが何処かの惑星で地球と似た様な作品が飾ってある星に行くと言う話し)ので、“ヤマトよ永遠に”か“宇宙戦艦ヤマト完結編”辺りを見に行ったのであろう。

 では、そんなに思い入れはないのでは?かと言うと、子供心でもヤマト=カッコ良い、古代くん=スゴい、好き、沖田艦長=お爺ちゃん、カッコ良い、雪=黄色、エロい位の認識は女児でもあった。

何でイスカンダルに行くのかあの頃は理解してなかったが、今回のリメイクを通して納得した。あと、スターシャや精神集合体テレサは1000年女王の様な女性のイメージ。1000年女王自体、松本零士先生なのでイメージ一緒で当然なんですけど。

ヤマトと言えば、松本零士先生です!漫画版も私は、読んでたかも知れません。(記憶曖昧)今年で84歳だそうです。 そして、アニメ旧作も松本零士先生!

そのイメージが強すぎて、原案が別のかたとは…梅雨知らず。まぁ、幼少期なんて漫画描いてる人がアニメ描いてると思ってたからね(ヤマトに関しては合ってるけど)。

プロデューサーが新興宗教の仕事をしてると怪しいけど宇宙戦艦ヤマトと宗教は関係ない〜歴史的にヒット作のアニメを宗教団体が利用してるだけ〜

 このヤマト原案、西崎義展であるがプロデューサーであり、原案。この人物、調べれば調べるほど、富裕層のバカ息子感のある匂いしかしない…。“プロデュースする事”は人脈が大きいと思うが、富裕層でこそチャンスがあると私は思っている。

アニメのプロデュースに出逢ってからは、もう、虫プロやヤマトに執着してるのかなと思う経歴はウィキペディアを参照下さい。 先日見た“時をかける少女”(実写)の感想を書いた時に‘角川春樹’を調べた以来、きな臭い人物。

こう言うプロデュース業は今、ニュースになってる新興宗教の仕事も加担…いや、普通に依頼があってした事としても、そう言う仕事をしている。 西崎義展が亡くなった後も、ヤマトの著作権は西崎義展にあり(松本零士先生とは裁判で和解はしてるが)、亡くなった後のお金の流れは何処に行くのだろう?と考えた時に、こう言うビックタイトルのアニメにも新興宗教が関わったいるのではと思うと、続きを見たくなくなる。

 実際のところは、プロデュースした人間が、日本の新興宗教にたまたま関わっていただけだと思う。アニメーターの中にも新興宗教の人もいるかも知れない。(実際、日本の新興宗教ではオリジナルアニメを作ってる‘創価学会アニメ’‘幸福の科学アニメ’統一教会[家庭連合]アニメ’)でも、ヤマト=宗教ではない。

むしろ、ヤマトと言いエヴァと言い、例えたくないけどガンダム(アニメの中ではガンダムが1番好きなヲタクななので例に出したくないが)と言い、宗教っぽいモチーフではあるけどSFの意味が“サイエンスフィクション”であり、‘サイエンスファンタジー’だから、ファンタジー要素が宗教っぽいだけ。

キリストだって1度死んで復活したなんて、ファンタジーの何者でもない。キリスト教徒からすると、ノンフィクションで死んでなかったし、生きた神様なんだろうけど。

 重度のヲタクからすると、度々アニメでも映画でも有名作品を引き合いに…例えば無料上映会等を企画して近付いてくる新興宗教が悪いし、迷惑だからやめて欲しい。本当に新興宗教でも奇跡を起こせるなら、自ずと現実に生きてる神様への関心や信者は増えていく筈だから。

何かをエサにして宣伝しなければ信者が増えない宗教とは、本当に神様の存在がそこまでではないのではないかな…。日本においては、年始の初詣の仏教や年末のクリスマスのキリスト教を除いては無宗教を多く貫き、自由な宗教観なのだから、押し付けは良くないと思う。

神様の中には、大小いるかも知れないし、そこまで調べ上げた事はないけれど…。アニメや映画や本や何かのメディアを通じて、新興宗教側からアクセス(釣りで紹介)してくるのだろうけど、有名作品を作ったのはあくまで宗教関係なく作ったり参考にした程度や、例えば同じ名前の神様の人物なだけで新興宗教は関係ないと思うよ。

独自に本やアニメを制作してる新興宗教もあるのだし、自社製品を全面に出しても釣れないからと言って、有名作で釣るのやめてほしい。

…と言う訳で、ヤマトだって、新興宗教と関係ないです。 

西崎義展原案版と書かずに松本零士版ヤマトが見たい

どちらかと言うと原案 西崎義展となってるが、ヤマトアニメのほぼ中核は松本零士先生が作ったものであり、描いた漫画だと思うので、松本零士を“原作”としてのヤマトを見たい。

もう、裁判云々ではなく、旧作TVアニメ“宇宙戦艦ヤマト”を松本零士先生表記のリメイクで見たかった。むしろ、西崎義展と言う名を見たくない…。

細かいこだわりですみません。 未だに松本零士先生の絵が好きです。

『宇宙戦艦ヤマト』今作劇場版 宇宙戦艦ヤマトと言う時代総括

 色々書きましたが、見れて良かったな〜と言うのはあります。また、古代くんや雪にTVで会えるとは思ってなかった。真田さんの語りで総集編なので“真田”と言う人物が重要であるかが分かった。 また、ヤマトクルーのコスチュームは今見ても、目立つ。

女性のパイロットスーツの様な制服に至っては雪でなくても、エロいデザイン…。合理性あるコスチュームなんでしょうけど。 また、スターシャやテレサの“女王”と言うデザインも女性女性してて好きです。松本零士先生の女性、大変美しいですね。

 知れてよかったな…。ただ、この総集編ではミーくん…出てないんですが。

うん、古代くんと雪は何回ヤマトと一緒に心中(身代わりになろう)しようとするんだろうと言う感じも否めません。 賛否両論あるでしょう、この作品。 まぁ、往年のヤマトファンは古参ですので、いずれこの先も新しいヤマトが出てきても旧作ヤマト像で反論する人もいなくなるかも知れませんが。

私も古参かも知れませんが、コレはこれで楽しんだと言う事で。ただ、古代くんのもみあげは旧作ではキッレキレのもみあげだったと思うんですけど。

それにしても、BS12日曜アニメ劇場でこのヤマト作品“2202年”を“2022年”に放送したのは功績ですね…。似た様な数字の羅列で良い。充ててきましたな……。センスが良い。

追記:テレサ役(2202)は神田沙也加ちゃんだったんですね〜…。SAO(英語)では、歌を歌うユナ役でもありましたね。 沙也加ちゃんが居なくなって、残念です、未だに…。

評価 :3.5/5。

“「宇宙戦艦ヤマト」と言う時代 2202年の選択”の国内外評価

海外評価サイトAmazonの「宇宙戦艦ヤマト」と言う時代 2202年の選択の評価は4.3/5

IMDbでの「宇宙戦艦ヤマト」と言う時代 2202年の選択の評価は7/10

また、国内評価サイト、映画.comでの「宇宙戦艦ヤマト」と言う時代 2202年の選択の評価は3.5/5

Y!映画での「宇宙戦艦ヤマト」と言う時代 2202年の選択の評価は3.3/5

ですが、いずれも評価する人数は各サイト千人もいかないので、各個人に感想が書かれていて面白いですね…コアなファンしか感想書いてないんだろうなと言う印象。

海外評価サイトに至ってはあまり海外に出回ってないの?くらいですね。

『宇宙戦艦ヤマト2202』のファンアート

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