劇場版マクロスΔ〜激情のワルキューレ〜2度目見た感想

アニメ

2018 年5月にMX4Dで見てたのですが、レンタルしました。 正確には、旦那さんがレンタルしてきた。

 STORY自体は、異星人ゼントラーディが、地球人類と争う事になった遥か昔。その決着方法とは、巨人のゼントラーディ(縮小も出来る)の心に地球人の“歌が”響いて戦争を終結させた。

そして、戦争は終結したかの様に見え、何回も繰り返されていた。 その度、地球人は、音楽と巨大遺跡の機械〜巨大ロボットの様なマクロスを要し、ゼントラーディと戦ってきた。 Δ(デルタ)自体の舞台は、他の種族もいる世界。

戦術音楽ユニット『ワルキューレ』と、それに憧れるフレイアの物語である。 感想は、前回と同じ。 2年前に見たのに、あまり変わらない感想…。

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