映画館チケット代は経営に反映されない記事の話し

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ブログを書こうと思ってたら、時間が経ってしまった記事。この記事を見て、すぐにリプ欄に書いた私の返信…。

まずは、映画館スタッフ視点で書いてみた感想ですが、この記事を読むと様々な面白い面もありました。

記事全般を載せるのは出来ないので、この記事について定義する1つ1つの記事に思う処を、映画館スタッフ歴12年だった私が、スタッフ目線で書いていきたい。

岩波ホール閉館についての記事でミニシアター系を考える

ミニシアター系はまず、多分、シアター以外の使いかたをしていない、また、支配人が大きな映画館の出身者で経営している可能性もあると、潰れやすいのでは?と思いました。

 この記事における提示は、ミニシアター系…記事では“岩波新書閉館が悲しいね、コロナ禍もあり仕方ない閉館”と言う話です。

私の上記に書いた通り、ミニシアターはミニシアターなんだから、‘その使いかた(映画館・試写場)としての使いかたしかしないだろう’と言われると思います。

ですが、今の映画館は、結婚式場に使ったり、映画館を会社の会議等に貸し出したりしています。 ミニシアター系は、大体が昔からあるので、“場所として”‘映画を上映する’しか出来ない場所としています。当然の答えなのかもしれません。

ですが、戦後最大級の感染症とも言える世界規模の感染症のコロナ禍。流行病が流行る傾向になった2019年の年末から、会議所始め、シアター系の危機は目に見えてました。其処で、会場としてどう使うか、閉鎖せざる終えなかったのか、各会社が考える機会だったと思います。

 ただ、大きな映画館の様に、映画館を会社に貸し出し会議やプレゼンに使う事や結婚式場に使う事はしたとしても、コロナ禍の様な世界的に閉鎖せざるを得ない状況では、太刀打ち出来なかったとも言えます。

 例え、コロナ禍前からミニシアター系が貸し出せるスペースになってたとしても、今は貸し会議場を運営する会社も多いです。また、区で運営する例えば区民センター等のスペースもある訳です。

ですがミニシアター系の大きなメリットは、その貸し出し出来るスペースなんかより“大きなモニターがある”と言う特徴でずば抜けてる筈です。ミニシアター系も映画館も、貸出に特化してるのかと言えばそうではないかもしれません。そもそも運営がしっかりしてないと。

 ただ、ミニシアター系が生き延びるには、貸し出しも選択肢に入れてたら、生き延びたかもしれない…大きなモニターがあると言う利点を活かしてと言うお話です。

  一般の人には、大きな映画館でそんな会社に貸出してるの?と言うイメージかもしれませんが、近年の映画館では、映画館としての形は既に変わっています。具体的に私のいたグループ会社と言う大きな映画館での使用方法を例に挙げます。

近年の映画館の映画以外の使いかた
  • “音楽の”ライブビューイング(生のLiveに限らず過去のLiveの映像を流す事も)
  • スポーツの世界戦の中継(ワールドサッカー等)
  • 新しい4K等を使用した映像を流す(映画館+他の機材を使用した取り組み)
  • 会社のプレゼンとしての場所
  • イベント場(舞台挨拶あり中継としての場で映像を流し映画ではない映像を流す)
  • 結婚式場

等です。結婚式場に使ったりと言う話は、聞いた事がある程度で、私自身の経験ではありません。イオンシネマでしてるようです。(結局、コロナ禍だと今は中止らしいです)

ライブビューイングとしての使いかた

 細かい事を1つずつ書くと、具体的に私が経験したのは、音楽のLiveビューイングは…もう今はコロナ禍でオンラインで各自宅で見たりが多いでしょうが、利点は大きな映像で見れる事、臨場感ある音をそのままお届け出来る事。

あとは、Liveは生だと全体見たり推しを見たり忙しいけど映画館だと大きく推しを移してくれる事ですかね。生ではないデメリットは映像に出ている以外のシーンが見れません。 私の見てたLiveでは、MC時の例えば5人の内休憩を3人がしてMCを2人で回してる映像では2人しか映らないのです。

でも、ライブビューイング(略してライビュ)とライブの映像化するBlu-ray・DVDとはまた違った生配信が見れるのは利点ですよね。 出来れば、生でのLiveとライビュとどっちも見たい。また、ライビュだと現地のLiveの値段より安い。生のLiveだと会場料等諸々合わせて高いですね。

 また、生以外のライビュというのは過去のライビュ映像を流すと言うのはあります。

スポーツの生配信は、コロナ禍前ワールドサッカーでありましたね。こちらもライビュとも言います。野球中継は…ワールドベースベールであったかな…。

 大体、今はライビュは、“ライブビューイングジャパン”さんという会社の仕切りです。会社さんが提案されて流してるのかな?細かい映画館とライビュの会社のやりとりは解りませんが。

新しい機材を用いた映像

これはたまたま私がいた映画館での使用例です。某N◯Kさんが機材持ち込み、アイススケートの4K映像を流しました。 映画館で試みる新しい使用方法ですよね…。

そもそも、映像の機械を他の機材を持ち込んで新しい映像を作り出せるのか?と思うのですが、技術の問題ですよね。出来てましたね…。その映像を実際見たのは支配人と若干の社員だけかもしれませんが。(映像チャックをフロアの人がしますが時間でのリップシンク等のチャックでジックリは見ないです)

会社のプレゼンとしての場所

此れは…本当に近年始めた事だと思います。私の在籍した2009年で初めてなかったとは思います。 2010年過ぎた後にはしてたと思います。(2012年頃からかな)会社によっては会社さんのお支払いでコンセッション(ポップコーン売り場)でドリンクかポップコーンを付ける会社さんもありました。

此れが引き換えを全員が全員やる訳ではない時があり人数が読めない。一般のお客さん+会社の貸切。ポップコーン引き換え券を出してる会社さんがいたとして、20個くらいストック作って置いても良いかなと作ってたら、社員に怒られたりしました。

会社のプレゼンで1番面白かったのは、4Dを使用しての発表会です。某ハンバーガー屋さんはさすがですね!と言った感じでした。 メディア向けの発表会なだけですよ…その為に、ハンバーガーの“匂い”を作ったんですよ。1本5,000円位するらしいですよ…4Dの匂い玉。

(4Dについては過去ブログ『4D初体験』に書きました)

2番目に面白かったのは、やはり会社のプレゼンですがアニメ制作発表会で某アクションアニメの発表を主演の声優さん交えてだったのですが、わざわざ4Dの会場を借りてやってましたね。多分、スポンサーにネトフリが入ってたから映画館での発表会にしたのでしょう。あんまり、映画館貸し切ってアニメの発表会やるイメージはないですね(映画化ではなくTVアニメの発表会)。

イベント場(舞台挨拶あり中継としての場で映像を流し映画ではない映像を流す)としての場
大きな映画館のシアターを貸し切ってまでやったイベントとは?どんなものか…と思いますが、此方も近年の会社貸切と違い、某アニメの発表会でした。1期で大反響を得て、様々なイベント会場(幕張メッセや東京ドームでのジャンフェスを経て)でのイベントの後にのイベントでした。映画の発表も兼ねてたんでしょうか…。 

映画化する前なのに大きなイベントをやれるだけの某アニメでのイベントでした。

ミニシアターが潰れない為には

 この他にも、映画館以外の使いかたはあると思います。ミニシアター系での使いかたの一つとして、生き残るにはそう言った映画館以外の形をとっている大きな映画館もあります。ミニシアターも何かしらそういう使いかたのプレゼンをしなければ今回の様に潰れるミニシアター系が絶えなくなりますよね…。

ただ、岩波ホールは岩波書店(岩波書店の創設者が)の作った映画館なので、映画館以外の他の使いかたはあり得ないとしてたんでしょうね。日本で初めて会員制(大体今は映画館には会員カード、スタンプなどありますね)を導入したり、入れ替え制を始めた映画館なので注目されてたそうですが。 昔は…立ち見あり、席自由、入替無しでしたもんね…昭和の映画館。

ミニシアター系は、冒頭に書きました様に、支配人の腕もありますよね。岩波ホールは岩波さんが始めた映画館なので恐らく他の映画館経験もない家族経営だったでしょう…。家族経営が良くないとは言いませんが、ミニシアター系を作るなら、映画館の支配人経験者が適切かもしれません。

ただし、営業力も必要ですよね…。映画館の支配人は、いきなり、映画館支配人にはなれません。少なくとも私の勤務していたところは、更に大卒以上だったと思います。本社に行くのは有名大卒との噂もありますね。

 ミニシアター系を経営するなら、映画館経験者かつ、どこぞの映画館支配人経営者である事が求められるのではないでしょうか…。お飾りの映画館経営者なんて対象外でしょう。

例えば、最近の某北海道の遊覧船事故の経営者は、船に詳しくない(出典:Yahooニュース “船に詳しくない”記事)経営者でした。 映画館でこの様な映画館に詳しくない、ただ営業力と経営力を持ってる人が経営にするとミニシアターは潰れると思います。

映画館は昔のフィルムの様にフィルムを回すなら、フィルムは燃えやすいから…です。まず其処の知識は必要かと思います。映画好きな人なら、ニューシネマパラダイス位見た事があると思いますが…。ただし今は映画は、デジタルです。古い映画もデジタル化してるのでPC1個有れば再生出来ます。

 ですが、支配人になるとしたら、デジタルの仕組みも知識必要と思います。そして、チケットの機械、コンセッションをミニシアターに付けるならメニューもアレルギー表も作成しなければいけません。また、試写等やるなら動線の確保を考えたシアター作りも必要です。

経営者には最低限、それくらいの知識は必要かと思います。細かい事を言ったら、グッズを保管しておく場所、チケット販売はネットと手売りか、電話でも対応か。コンセッションのメニューに加えて設備とストックの場所、フロアの動線とスクリーンチェックのタイミング。トイレの設備(ファミリートイレ設置か)、チケット・コンセ・ストア売り場とフロアの清掃(今なら除菌も)方法も考える箇所。

またそれに伴いスタッフの人員がどれくらい必要か、指導方法、どこまでも社員か。バイトに教えて良い事と社員だけに必要とされる知識とバイトへの指導方法…人員のメンタルケアまで出来たら完璧ですね。(一応、支配人がフレンドリーだと直接話しを聞いてくれる人もいました)

大きな映画館でも社員のすべき仕事をスタッフがしている事(細かいところだと領収書記入、納品書の納入口との書類作成ファイリングなど)は多々ありました。まぁ…バイト雇うのが社員よりは安いでしょうが、バイトに任せて良い事と会社の守秘したい所をバイトにさせるのは違いますよね。

ですが現状、社員よりはバイト数が多く、社員が賄いきれない事が“多々”あります。それは、社員が大型全国チェーン店だと異動あるからです。ちなみに私が在籍してた映画館は、バイト最大でコロナ禍前は3桁くらいは在籍してました。

経験と実績のある長いバイト民には、知識も足りないんですよね、新卒の社員だと尚更。なので、社員と立場が逆転する場面も実際あるのですよ…。(そのバイトVS社員について映画館の経営について物申すブログは次回書きます)

過去は…10数年前は、今は縮小された夜中もやる映画館が多かったですよね…。かつて、木金土祝前日全て、オールナイトしてたそうです。私が入った時では、金土祝前日だけでしたが。新宿なら、毎日オールナイトある映画館もあるらしいです。(バルト9の事です)

あと、うちの区の某映画館(笑)は土曜のオールナイトで有名らしいです。この前、工事していて、潰れたと思ったら、リニューアルオープンしてました。(新文芸坐の事)

 ミニシアター系が潰れない為には、オールナイトも視野に入れたり、イベント場として貸し出す選択肢もあると言う事です。 一個人の私が考えたミニシアター系が潰れない為にはと言うか話しでした。 実際はある程度の手腕が無いとミニシアター系の経営は難しいですよね。

ミニシアターの売り出しとしては、大きなモニターでプレゼン出来る事、金額を上乗せして、コンセッションでドリンク又はポップコーンのサービスも付けられる事です。

 ちなみにコロナ禍、アップリンクが映画館閉鎖時に、飲食売店だけ開けるのをしていたのは、さすがと思いました。またコロナ禍に伴い、アップリンクが所有する作品、見放題サービスをしてましたね。

アップリンクは後にバイトを大切にしてなかったから訴えられてましたけど。 本当にバイトからしたら、映画館が閉鎖された時、コンセや売店の食べ物等賞味期限が心配で仕方ありませんでしたね。全部ロスにして社員が捨てた様ですが。

ミニシアター系が潰れない様になるに、プロの視点からの記事もありますので、私の映画館スタッフ経験者からとしての視点の他にも、そういう考えがあるのを載せておきます。(“コロナ禍でミニシアターが生き残る道は?” Yahooニュース)

さて、元記事に戻りましょう。

映画づくりにおける「観客との距離感」

次に観客と役者の距離感について書かれていますが、其処は映画館スタッフ側が周知しているところではありませんので、なんとも言えませんが…。

映画館での舞台挨拶で見えてくる、配給側と役者側の見えてくる距離感は…見えますよね。数多く舞台挨拶を見てきましたけど…配給が用意した役者さんのお弁当ゴミを置いてった会社、忘れませんからね!恨みました、夏の腐りやすい時期に…段ボールに沢山のお弁当。

 ーという様に、配給が役者さんの為に用意したモノすら忘れたりするスタッフと俳優さんとはどうなんでしょうという場面も見てますからね。

同じ役者が起用される理由

此方の議題も、映画館スタッフとして思えるところは無いですが、観客からしたら、同じ役者の起用にはそういう裏があったのか〜と思います。 ただ、映画館によく舞台役者さんがいますけど…人手不足とも聞く役者さんは舞台でやってる人が陽の目も見れれば良いですよね。

宣伝とは別に現場をもっと取材して

さて、総括です。映画館の議題にちょっとだけなりました、最後の話し。

元記事からは、映画館の収入は、映画のチケットでは無いと書いてます。その通り。細かい統計については最新では無いですが、厚労省が出した文章があります。(映画館の実態と経営改善 平成25年厚労省作成)

新しい記事としては、映画館経営実態調査を帝国データバンクから、新日本法規が記事にしてます。2020年のその記事が最も新しいと思います。

 映画館のチケット代とは?配給に分配されるそうです。経営…映画館の運営には一切入ってきますせん。

むしろ、コンセッション(コンセ)での飲食代が収入源と言います。悲しいかな…。コンセスタッフになっても、給料も買わないのにね。

 私の映画館歴ですが、入ってすぐにはチケットスタッフ2年程度…そのあと支配人が変わり、マルチ化。

異動と言うけど一応、何処のセクションもマルチでは出来る様になるが、チケットスタッフ後は1〜2年くらい?コンセッション。

マルチ化なので、チケットとコンセを行ったり来たりした5年くらい。

そのあとはフロアを4年ほどなので、チケット・コンセ・フロアと昔はインフォメーションもあったのでインフォメーションスタッフも兼ねてました。

最期に辞める前の所属は一応、ストア。結構、動けなくて苦しんだ。最後の数年はほぼ、フロア・コンセ・ストアの日々でした。

 コンセ経験も、程なくあるので言わせてもらうと、映画館は持ち込み禁止にしてるのに、持ち込みの多さ。 ただ、ポップコーン好きな人もいますし、頼んでくれるかたも沢山いました。

 コンセを利用してくれる為にはと、本社も躍起になって?メニューをリニューアル何回もしてます。 その度に覚える調理方法、納品の後の保管方法。 納品物の多さ、重さ。

 其れを全て時給千円以下の時代が、10数年前の当たり前でした。理不尽でした。

 フードを乗せるトレイをお金が無いから買ってもらえないと言う現状…。今は、沢山ありますが、10数年前、本当に大盛況の土日祝、オールナイト、レディースデイもあり、イベントもバンバンしてたのに、映画館がお金ないと言う現状でした。

 恨み辛みしか出てこないので、あまり現状書くのも辛いですけどね…。記事の通り、映画館経営とは、飲食売店がモノを言いますので、是非、ご利用下さい。

それか、映画館自体の経営方法を変えて欲しいですね。毎年毎年、人を採用する割にお金ない経営実態を聞かされて、備品を色々買ってもらえない。

夏は映画館のスクリーン内は涼しく、冬はあったかいですが、動いているスタッフは暑さも寒さも大いにあります。

古い設備だと尚更です。手売りしてるチケット・売店スタッフに限っては、扇風機もヒーターも買ってもらえなかった時は地獄ですよね。

制服は上着が数が無い…。いや、半袖・長袖の他に寒かった場合の上着です。 寒いのにね。制服がそれ以上、無いので、適当な無地の上着を着回すと言う現状。

チェーン店なのにね? フロア自体のエアコンの調整をして欲しいと思いましたが…何より、古い建物だと、それ以上の設備は出来ない様です。

ただし、細かいメンテナンスもお金出してくれない気もするので、温度調整が大変ですよね。働いてる人の。スタッフは風邪、よく引いてました。

 さて、本当に愚痴しか出てこないですが、映画館自体の経営を変えないと、チケット代=配給に全ていくだと、映画館の土地代、運営費を差し引くといつまで経っても、スタッフに還元されません。

されませんでした!10年以上経っても、全く時給上がりませんでしたよね!

 私の入った頃は850円。時代の流れでやっと、950円。 社員の人の心意気?で、980円と時給は30円上がったものの、その後に、新しい映画館の出来た事で、一律千円以上に合わせる事になったようで。

あとは、政治が変わり都内一律千円以上というのもあって、変わりましたよね。

最終的に千円ちょいで働いてたんですよね…。次々入る新人には、長く働いてるスタッフだと、どんどん時給が上がったのでは?と言うイメージで見られてましたが。そんな事ありませんでしたね。

今の時代ですよ?東京都の最低賃金、 ¥1.041-ですけど(2022年)…都内で、そんなお値段で物価上昇、家賃高いのに暮らせますか?しかもシフト減らされて(コロナ禍で、シフトが短時間になりました。社保入ってても)

〜という事で、全く、スタッフに還元されない映画館もあるので、労働が厳しい割に割にあいませんので、働くならあまり人の来ない様な映画館に行くなら暇で時給分かもしれませんね。

 現状、実態は本当に厳しいものです。私は、辞めてしまったのですが(今は自営)、こんなコロナ禍に人手足りない(結構、スタッフも辞めましたねシフト減らされて)中、今でもイベントしたりで頑張ってるスタッフを労って下さい………。

お給料分以上の、働きを社員に客にも求められている中、働いていますから、せめて優しい言葉が欲しいですよね。

それは、みんなそうな筈なので、客側もスタッフ側も優しくあれば、世界は優しいものになると思います。

 ただ、賃金に関しては政治も変わらないとと、経営する人たちの意識改革しないと、変わりませんね。

それでも、映画館が好きで働いてる人達は沢山いますので、どうか、映画好きな人は映画館に行って欲しいですね。

 私も最近、コロナ禍で行きませんが(昨年は働いて毎日のように行ってたし)、来月はトップガンやドラゴンボール見に行きます。

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