映画レヴュー

☆映画レヴュー。何でも見ますが、ホラーは苦手。ドキュメンタリーも少なめです。

B級映画

『ザ・スイッチ』公開延期…残念です クリストファー・Bランドン監督作品まとめ

☆今月2021.1月公開予定の「ザ・スイッチ」の公開が延期になりましたので、監督作品の感想をまとめました。
2019年作品

地上波放送で2回目『天気の子』鑑賞

“新海誠監督”はやはりビッグタイトル  『天気の子』映画公開当時も、映画館で働いていた。 リアルタイムで働いてると分かったのが、前作『君の名は。』の影響を受けて、‘新海誠’のビッグネームは一人歩き始めたと言って良いと思う。 『君の名...
1984年作品

Xマス映画と言えば!『グレムリン』〜って事で又、視聴

 地上波『映画の時間』を録画。 時間もなく、3日に分けて視聴。 1984年作品。 今年、グレムリンの記事は書いたけど、うろ覚え感想でした(困惑)。→ 映画『グレムリン』うろ覚えあらすじ・感想 祝・35周年!  兎に角っ!ギズモ...
2020年作品

劇場版『鬼滅の刃 無限列車編』感想

始めに言っておこう。私は、映画以前に、漫画は、“ebook JAPAN!”と言うYahooの電子書籍で漫画無料期間の1〜2巻辺りを、2回くらい配信した際に見たのと、アニメは1〜9話迄しか視聴していない。 映画公開前に、映画までの総集編を前...
2020年作品

『ミッドナイトスワン』映画感想

まず、予備知識も無く、この映画を見たんだ。草彅剛主演という事、そして、テーマがトランスジェンダーなのか。いや、ポスターからは、美しい女装をする草彅剛しか見えない。 近年、今もSMAPのメンバーが主役と言えば、SMAPファンの客が入るのが...
1982年作品

金ロー『E.T.』感想

 スピルバーグの代表作!『E.T.』!!!懐かしいぃぃぃ。夢と希望が沢山詰まった7、80年代の映画は夢が詰まってる。  少年エリオットが宇宙人ETと出会い、友達になると言う分かり易いストーリー。だけど…このETは怖い。見た目が怖……...
2019年作品

『THE DARE -理由なき監禁-』感想

いやいやいやいやいや、まずタイトルで検索しても出辛い!!!カタカナだと“ザデア”。〈英語)タイトルで‘ザ・ディアー’→親愛なる?かなと、思ってしまった。タイトルうろ覚えで見たから。 私がレンタルしてたら、タイトルのジャケット読めば書いてあ...
2019年作品

『ルパン三世THE FIRST』感想

 旦那さんが借りてきた。 全く見るつもりは無かった。 “面白くない”との噂だったからだ。  この監督作品で、CGの映画“ドラクエV ユアストーリー”はホンット許せなかったし。 ただ、レンタルしてるから、見ようと、少し離れて見て...
2019年作品

映画『ラ・ヨローナ〜泣く女〜』感想

“死霊館”のシリーズ。 スタチャン(スターチャンネル)で見たが、やはりクオリティが、死霊館らしさが全開w そりゃ、そうだ。死霊館だから。 ただ、死霊館の夫婦が出る訳ではなく、アナベルに関わった神父が出てくる。 結果的に言えば、もう死...
2020年作品

映画『事故物件〜恐い間取り〜』感想

監督のTwitterでのツイート。『入れてない筈のセリフが入っていた』  まずは、この冒頭から話しを始めますが、本当に、聞こえました!夫婦で見に行きました。 確かに、話の流れ的に不自然声でした。 ただ、物語の主人公は関西人。...
2013年作品

『死霊館』感想 死霊館シリーズ1の映画感想

『死霊館』あらすじ  1971年、‘アナベル事件’についてウォーレン夫妻の元に相談が入る。アナベルと言う呪われた人形の相談だ。 ウォーレン夫妻は、悪魔は人形では無い、媒体に過ぎないと言う。ウォーレン夫妻は調査後、アナベルを夫妻の屋敷...
2014年作品

『アナベル 死霊館の人形』感想 実話が元アナベル映画

死霊館シリーズ、シリーズ初で見る作品。2014年作品。 冒頭は、アナベル人形が、ウォーレン夫妻に預けられるシーンから。  時は遡り、1970年代初頭教会にて、礼拝をしている夫婦。お隣のフォーム夫婦とは仲良くしていて、教会でも会...
2010年作品

私とホラー映画〜馴れ初めHOUSEから死霊館迄〜

レコーダー新調でBS視聴チャレンジ スターチャンネル2で視聴。 レコーダーを新調し、BSが映る様に微調整(マンションは衛生チャンネル契約済だが、TVから上手く前のレコーダーだと繋がらず、分配器も購入)。 お試し期間2週間で、多くの映...
2020年作品

FateHFⅢSpring song感想

最初と最後は繋がってるんだなって印象でした…。 それは、HF Ⅰで、士郎が冒頭、弓道部で弓を振るうシーンの事です。HF Ⅲ では、さくらが、弓を振るいました。 それは、士郎の時は一般の生徒で、さくらは、部長として…弓道をしてました。  ...
2018 年作品

『死霊館のシスター』感想

冒頭、死霊館のダイジェスト。 時は遡り、1952年ルーマニア カルタ修道院。修道女が、廊下を渡り「本当にやるのですか?」ともう1人の修道女に尋ねる。 1人が何か、悪魔?のいる処に乗り込み、戦った様で、もう1人の修道女に十字架?を託す。 「...
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