2004年作品

2004年映画感動作品 映画『世界の中心で愛を叫ぶ』感想

2004.5/19 泣くの必死な作品。 この映画で、森山未来や長澤まさみの存在を知る。 若い役者は、覚えられないのが常だったが、森山未来の透明感のある様な、純粋な演技が忘れられない。  映画セカチュー(世界の中心で愛を叫...
2022.04.25
2001年作品

イタリア映画『息子の部屋』感想(2001年作品映画)

2003.1月レンタル観賞。 映画『息子の部屋』感想 救われようとした。“死”に対して。 だが、フランス映画だったか…。 大体のフランス映画は暗い印象。アメリは、例外。 この作品も、また、暗かった。私は、当時見て、救われ...
2022.04.25
シリアス

高倉健主演映画『ぽっぽや』感想

1999.6.28 家族で映画館で。 映画版『ぽっぽや』感想 高倉健の代表作の1つだろう。純粋な、純粋な主役。 其れは、“幸せの黄色いハンカチ”を思わせる様な世界だった。  浅田次郎の代表作の1つ。浅田次郎は、そう言う系...
2022.04.25
1991年作品

映画『バックドラフト』(1991年作品)感想〜消防士のヒーロー映画〜

ビデオ鑑賞。 1991年作品。 バックドラフト現象と言うのは、扉を閉めた部屋に炎が篭り、扉を開けると一時は何も無いように見えるが、一瞬だけで、篭ってた熱が噴き出す現象。  映画自体は消防士の話。父が消防士で殉職。子供達の兄弟も...
2022.04.25
1997年作品

HANA-BI(映画) 1997年映画北野武作品感想

1999.3.29 1997年映画。 後にも先にも、北野武作品を見たのが、HANABIが初めてだと、思う。 衝撃!の作品。北野武の、監督としてではなく、俳優としての作品は少し、見たかもしれない。北野武自身、ビートたけしとして、...
2022.04.25
1995年作品

映画『ベイブ』可愛い子豚の映画の感想

1999.3.19金曜ロードショウで鑑賞。 1995年作品。 ベイブとは豚。子豚の映画。 可愛い。ただ、ひたすらに、可愛い。それだけではない。物語は、意外な展開をもたらす。  ベイブは、子豚ながらにして、“放牧豚”になる...
2021.12.03
1998年作品

愛を乞う人(映画)感想 日本アカデミー賞の1作

家族で見に行った気もするが、覚えていない。 映画『愛を乞う人』感想  折檻を繰り返す母。それでも、母を想う子供・・・・・ 悲しい母娘の物語です。  亡くなった父の遺骨を捜しに、行くドラマから始まりますが、母娘のなんとも悲...
2022.05.27
1997年作品

映画『うなぎ』感想

1997.6.30 映画館で家族と鑑賞。 ついに邦画の時代がきたと思った。 映画『うなぎ』感想 日本というかアジアの、あの、独特の雰囲気とアジア色と道徳の融合の様な作品。 抽象的かもしれない。だが、それは夢の様な色...
2021.12.21
1997年作品

映画『パラサイトイブ』あらすじ・感想

家族と鑑賞。 あまり、家族映画じゃない。 葉月里緒奈に誰もが恋した一作。 私は、この女優さんをあまり知らずに居たが、一瞬で目を奪われた。 映画『パラサイトイブ』あらすじ 生化学者の妻が亡くなり、主人公は絶望するが、腎バン...
2021.12.21
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